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小児救急医療でのトリア-ジ [ 宮坂勝之 ]

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PーCTAS:カナダ小児救急トリアージ・緊急度評価 宮坂勝之 清水直樹 克誠堂出版発行年月:2006年11月20日 予約締切日:2006年11月13日 ページ数:166p サイズ:単行本 ISBN:9784771903173 宮坂勝之(ミヤサカカツユキ)1969年信州大学医学部卒。1970年国立小児病院麻酔科医員。1973年トロント大学医学部トロント小児病院麻酔・ICUレジデント。1974年ペンシルバニア大学医学部フィラデルフィア小児病院ICUフェロー。1975年トロント大学医学部麻酔学教室臨床講師。1977年MGHフェロー、国立小児病院麻酔科医員。1984年国立小児病院小児医療研究所病態生理研究室長。1988年国立小児病院麻酔集中治療科医長。1999年トロント大学医学部麻酔学教室AW Conn客員教授。2000年国立成育医療センター医療情報システム準備室長。2002年国立成育医療センター手術集中治療部長。2006年長野県立こども病院院長。現職。日本小児麻酔学会理事、日本小児集中治療研究会代表世話人、PALS/BLSプログラムディレクター清水直樹(シミズナオキ)1990年千葉大学医学部卒業、同附属病院小児科研修。1995年国立小児病院麻酔集中治療科レジデント。1998年カナダ・トロント小児病院集中治療部臨床フェロー。2000年カナダ・トロント小児病院救急部臨床フェロー。2002年国立成育医療センター救急診療科医員、PALSリードインストラクター。2006年国立成育医療センター手術集中治療部医長。現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 緒言と背景/2 トリアージの目標/3 トリアージ要員の役割/4 トリアージ緊急度スケールー分類定義/5 小児患者での考慮事項/6 非都市部の救急医療施設(REHCF)/7 トリアージ区域の設営/8 トリアージ看護師教育行程/9 トリアージレベル区分け早見表/10 PーCTAS教育資料 前半でPーCTASの概念とトリアージスケールを説明。第4章以後の後半には教育資料をつけた。 本 科学・医学・技術 医学・薬学 医学

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