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闘う脳外科医 [ 上山博康 ]

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全部助けたい、絶対あきらめない 片寄斗史子聞き書きシリーズ100歳までいきいき生きる国民医の 上山博康 片寄斗史子 小学館発行年月:2013年05月13日 ページ数:139p サイズ:全集・双書 ISBN:9784093047050 上山博康(カミヤマヒロヤス)社会医療法人禎心会脳疾患研究所所長。日本脳神経外科学会専門医。1948年青森県生まれ。1973年北海道大学医学部卒業後、同大同部脳神経外科に入局。大学及び旭川、釧路、美唄などの関連医療施設で研修後、1980年生涯の師となる伊藤善太郎氏(故人)率いる秋田県立脳血管研究センターに赴任。1985年北海道大学医学部助手。翌年講師に。1992年旭川赤十字病院脳神経外科部長として赴任。2012年4月から現職片寄斗史子(カタヨセトシコ)いきいきネット株式会社代表取締役社長。雑誌「いきいき」創刊編集長。1950年島根県生まれ。島根県立女子短期大学卒業後、中日新聞社・婦人生活社等を経て、89年ユーリーグ株式会社設立に参加。取締役副社長。96年直販雑誌「いきいき」創刊編集長。2011年60歳を機に「いきいき」を次世代に手渡し、新たな高齢社会事業に着手する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 対話 医者に必要なものは「治したい」という強い思いと努力。そして、師と仲間。あとはすべて患者さんが教えてくれます。(「おかしいでしょ、それ」が、いっぱいのいまだから。まともな医者になるのに、時間がかかりました。)/第1章 僕はどんな医者を目指してきたのか。(医者という人生を生きている。)/第2章 名医とは何か。あなたにも一度、考えてほしいのです。(診療にまつわる僕の本音です。)/第3章 手術をするか、しないか。病気になったときに医師に聞くべきこと。(脳動脈瘤って、治療しなければダメ?/あきらめないで、怖れないで意見を言ってください。/僕は、こんな手術をしてきた。/僕のネバー・キブアップ人生) 救急患者は廊下に寝かせてでもすべて受け付ける。脳内疾患は、どんな病気でもすべて診察する。症例数日本一の脳外科医の決意。 本 美容・暮らし・健康・料理 健康 家庭の医学 科学・医学・技術 医学・薬学 家庭の医学

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